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カテゴリ:誰にもいえない

  • 花も嵐もⅠ について
    [ 2012-04-14 07:03 ]
  • 花も嵐もⅡを書き始めます
    [ 2012-04-11 10:53 ]
  • エネルギーをためて
    [ 2012-03-22 18:43 ]
  • かみ合わない歯車を上手にまわしてゆく
    [ 2012-03-10 18:18 ]
  • 梅と桜
    [ 2012-03-04 12:46 ]
  • 梅のたより
    [ 2012-02-26 12:19 ]
  • 斎藤孝 2冊
    [ 2012-02-08 08:03 ]
  • ロウバイ
    [ 2012-02-01 10:12 ]
  • カツオとブリ
    [ 2012-02-01 10:10 ]
  • 白戸軒 食べたよん
    [ 2012-01-25 09:03 ]
花も嵐もⅠ はこちらです。

第1話はここ
花も嵐もⅡ

を書き始めます。

やっと。
14年乗ったKLEを引き取ってくれる人が見つかって、岐阜まで乗って行こうと計画をしたのですが、お天気が良くならずに月末を迎えるので、来年度の税金を払ってしばらく私が乗ることに決めました。引き取ってくれる人には申し訳ないのですが。

だからGWころには最後のお別れツーができるかなと思っています。

前回もユーザー車検で、何も点検せずにいっても、ナンバープレートの電球切れを指摘されただけでパスして、まだまだユーザーでいけると思っていますが、バイクをしばらく降りてゆっくりした移動手段の旅をやってみたいなとか、思っています。

高校時代に2年半ぶりぶりと飛ばして通学して、パタリと降りて6年間バイクはお休み。24歳で復活して30年乗りましたが、また休みます。

30年前に復活したときにバイクのエンジンがDOHCに揃ってしまっていたこと。夢のようなエンジンが目の前にあったときは驚きました。東北や四国で幾たびも超えた難関の峠道が、次々と廃道になってゆき、登山道しかなかった知床峠が舗装の自動車道路になり大雪国道がジャングルの中のダートではなくなってしまった今、やはりお休みを迎える時期なのかもしれないと思います。

今忙しく働いてエネルギーをためて、時期を計らって飛び出す。そう考えています。GWころにどこかで会えるといいですね。3月18日
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昔々、Mさんと出会ったとき、どんなきっかけだったのか忘れてしまったけど、本のことだろうと思うよ。共通の作家さんがいたんだ。

たったそれだけで友だちになれることは今の世の中を生きてゆくのに大事なことだと考えます。何でもかんでもが一致するのではなくて何かが一致すればいいのよ。

ほとんどが一致しないのを不自由だとか合わない人だとか合わせるのが嫌だとか付き合うのが嫌だというような理由で切ってしまうのではなく、そういう不自然さを受け入れる中で人々の心は器を広げて、かみ合わない歯車を上手にまわしてゆく物質的なものも、心の受け皿も成長させてゆく。

Mさんと出会って、何の対話も特別に交わしたわけでもないけど、mixi を始めてからの古い友だちとして、支えにしてもらってきてます。

むかしむかし、この日記に↑このような話を書いていたような気がする。詳しくは尋ねないけど、生活がガラリと変わる話を書いていたので、今思うと、そういうことなのかって思う。

私もいろんな人の人生を見てきたけど、まだまだ知らない世界や社会がある。でも、知らないところにも、私のいるところにも、共通するものがあるのよ。そういうものは分かり合えるような気がする。(はっきりと分かり合えないこともあると思うが、それを認め合い理解しあえば、また違ってくる)

遠慮せずに、みんなのおかげで生きてゆけばいいよ。応援するから。
ひな祭りの日に
引越し荷物回収の第一弾。



ポカポカ陽気に誘われて裏山に。



梅が咲いて、とてもいい香りを放っていました。
梅の花が咲きました。
そんなたよりが届きまして

 春の空いつまでたっても片思い

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ずっと持ち歩いて
すごしずつ読んでいたのだが
このたび最後まで到達したので


次はこちらに移りたい。


この2冊は斎藤孝の本髄とは随分とかけ離れていると思いながら読む。
どっちの写真が ええかなあ。
カツオとぶり

月曜日に(30日に)
カツオを食べて




カツオ、買ってきました。
いつも同じですが。
もう半分はお茶漬けにして食べます。



火曜日に(31日に)
ぶりを食べる。



本日のお魚は、ぶりです。
脂がのっているのはもちろんですが、
ほのかなとろみと甘みが抜群にいいです。



刺身、煮物、塩焼き。
この繰り返しで1週間。
先日、食べてしもうた。


蓋を剥がすと、こんなことが書いてある。